2025-10-01から1ヶ月間の記事一覧
コミック6.「マロニエ王国の七人の騎士」第10巻 岩本ナオ 小学館フラワーズコミックスアルファ やっぱり、1巻から読み直さないと、この物語についていくのは難しい。サラリと語られる設定が細かそうで、わからなくなる。
第5話「対決!青葉学院」 特訓の甲斐あって、墨谷二中は、決勝戦にまで進出。アニメを見ていると、まだ3試合目なんだけれど、間を省略しているんだろうね。
コミック5.「マロニエ王国の七人の騎士」第9巻 岩本ナオ 小学館フラワーズコミックスアルファ 積んでおいた10巻目をいい加減読もうと思って、9巻から読み直してみたんだけれど、9巻目を読んでも、前の話を忘れているから、もう、全然ついていけない。内…
第4話「結束」 「アタックNo.1」のOPのように、コーチが主人公にボールをぶつけて、「ちゃんと取れ!」ってやるやつが、今回も出てきた。 この場合は、キャプテンがチームメンバーにやる近距離でのノックだけれど、野球の硬球が顔や腹や腕に当たった…
映画22.吉原達矢監督「チェンソーマン レゼ篇」(2025・日本) 109シネマズグランベリーパークにてULTRA4DXで視聴。原作コミックは未読。テレビアニメ版は総集編を前後編で視聴済み。 物語がどうというよりは、戦闘シーンが大迫力ですごかったです。
第3話「強敵!金成中」 物語よりも、昭和の光景の方に目が行ってしまうんだけれど、主人公が勉強机にしているのは、椅子がなくて、畳に直座りする文机。さすがに古いのにもほどがあるというか、昭和と言っても初期の頃じゃないの? と思う。 アニメが放送さ…
コミック4.「家守綺譚」下巻 原作:梨木香歩 漫画:近藤ようこ 新潮社 コミカライズの仕方が見事なので、原作ファンとしても非常に満足。元の小説を漫画で読み直した気分。 で、ラストの締め方が非常にうまく、余韻を残していて、素晴らしかった。良かったで…
読書30.「オリンポスの神々と7人の英雄」1ー下巻 消えた英雄 リック・リオーダン 静山社ペガサス文庫 いろいろ絡まっていた伏線が見事に回収されて、いろんな問題が解決されて終わった。そのカタルシスが気持ちよかった。 ジェイソンがなぜ、記憶喪失だっ…
第2話「いよいよ初試合」 やっぱり、主人公の父親が、白シャツに半纏を着て、腹巻きをしているというのが、やけに印象に残る。今でこそ見なくなったけど、「バカボン」のパパや、「ド根性ガエル」の梅さんが、そんな格好をしていたように思う。こういう姿を…
第1話「キャプテン誕生」 昭和の宿題。OPとEDの歌だけは知っているんだけれど、本編を通しで見たことはなかったので。 原作は未読。 どうして、大した才能もない主人公が、キャプテンに選ばれたのか? 影の努力で頑張ったからだ。という王道の展開。 主…
第45話「心はブーメランのように」 最終回。ロエルが再登場したけど、クズ男ぶりはあいかわらずだった。むしろ、なんか、ますますひどくなっている感じ。そして、三ツ矢雄二は、クズ男役のほうがなんか似合うなあ。と思った。
第44話「父にめぐり会うジョージィ」 ロエルの出番はもう終わりかと思っていたが、予告に出てきたのでびっくりした。意外と、この作品ってハッピーエンドで終わるのだろうか?? 父親との再会シーンは、それなりにちゃんと感動的だったと思います。
最初の飲み会のシーンが、楽しそうでいいなあ。と思った分だけ、みんな殺されちゃって、多少なりショックだった。アキくんのキツネも出番は終わりなのかな? あのキツネ、登場の仕方が、結構、良かったんだけどなあ。 まあ、次から次へと、殺された分だけ、…
第43話「さよなら愛しいロエル」 なぜ、ジョージィは、ロエルを彼の自宅ではなく、エリーズの家に届けたのか? という理由が、「私達はもう終わったのだと、彼に教えるために」というのは、かなり無理がある気がする。 そうだよねえ。自宅に送ればいいだけ…
第42話「ロエルのために必死に働くジョージィ」 物語の趣旨としては、恋人たちの悲しい別れ。を描かなきゃならないんだろうけど、そもそも、ロエルにいいところが全然なくて、最初から、彼に惚れた理由がよくわからない。わがままなお坊ちゃまにしかなって…
コミック3.「家守綺譚」上巻 原作:梨木香歩 漫画:近藤ようこ 新潮社 原作小説は、もちろん既読。大好きです。近藤ようこの漫画は、今回、はじめて読みました。非常に上手い。原作の雰囲気を損なうことなく、見事に漫画化してくれたなあ。と思います。 原作…
第41話「大切な腕輪を売るジョージィ」 「君と一緒なら、どんな場所でも構わない」とか言っておきながら、行く場所行く場所に「こんなところ嫌だよ」と、文句ばかりつけるロエルには、やっぱりついていけない。
第40話「脱出するロエルとジョージィ」 物語がまとめに入ってきたのか、急にジョージィの父親の話が出てきた。逃げなきゃいけないのなら、生家に立ち寄っている場合ではなかろうに。という気もちょっとするけど、父親とすれ違いになる演出は結構好きだ。
dアニメストアの配信で視聴。夫が劇場版を見に行きたいらしく、つきあって一緒に行くか検討中。私はTVシリーズは未見だけれど、この作品の場合、総集編の前後編だけで劇場版に追いつくらしいので、試しに前編を視聴してみた。 原作は未読。どんな話か全然知…
第39話「王室舞踏会は危険がいっぱい!」 あいかわらず、役に立たない男だな、ロエル・・・。使えない・・・。 ジョージィも行き場がないのに、飛び出してどうするのかと思っていたら、結婚式を上げたばかりの新婚カップルの家を訪ねていくとはどうかと・…
第38話「忍びよるダンゲリング公爵の魔の手」 ジョージィとロエルが迷い込んだ結婚式の新郎新婦の声が、竹村拓さんと佐々木るんさんの「クラッシャージョウ」コンビなのが印象に残った。大体、映画公開と同じ時期なのかな? アーサーは、一番人畜無害に見…
第37話「ロエルとの結婚に反対するアベル」 一応、ロエルの方にも将来の計画はあったのか。ただ、言っていることを聞いている限り、アベルの言う事のほうがもっとものような気もするんだが・・・。 アーサーが久しぶりに再登場。いつの間にか、どこかに捕…
第36話「ジョージィを見つけたアベル!」 アベルの計画のほうがよほど現実的のような気がする。対して、ロエルには、未来の展望なんか何もなさそうで、あいかわらず、頼りない。 バーンズ家の一家は、富山敬さんと松島みのりさんで、ラブラブの夫婦を演じ…
コミック2.「ふしぎの国のバード」第13巻 佐々大河 ハルタコミックス 順調に面白い。アイヌの文化を教えてもらえるのは助かる。伊藤とピピチャリの交流のシーンが良かった。
第35話「おばあちゃんの夢とロエルの涙」 ロエルの頼りなさに呆れる。見かけだけかっこいいかもしれないが、役に立たない男だわ。病気持ちだし、生活力なさそうだし、こんなのやめておけよ。としか思わない・・・。
第34話「再会する二人~ジョージィとロエル~」 色んなところにツッコミどころがあるなあ。と思っていたけど、ラストのドレスビリビリにまさるものはないなあ。何が起こったのかと思った・・・。
第33話「ジョージィにかけられた恐ろしいワナ」 殺人を企むような人の割には、ケニーさんの詰めが甘すぎて、なんとも。
第32話「船員ジョージィと夢見る少女キャサリン」 キャサリンは、夢見る少女というよりも、頭のおかしい女にしか見えない。
第31話「ちりぢりになってイギリスに向かう3人」 ジョージィも服のまま、海に飛び込んだけれど、こちらの方は状況が状況だけに仕方ない。とはいえ、服が濡れたら、さすがに女だってバレるんじゃないの? と、心配になった。けど、バレないところが、漫画…
映画21.すがはらしずたか監督「ゴールデンカムイ 札幌ビール工場編 前編」(2025・日本) 109シネマズゆめが丘にて視聴。原作コミックは未読。テレビアニメ版は全部視聴済み。 もろ、TV版の続編だった。とはいえ、TV版を見たのもだいぶ前になっち…